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閉経したら「女として終了」なの?絶望に射した一筋の光とは… #15センチの関係 #性交痛 7

閉経したら「女として終了」なの?絶望に射した一筋の光とは… #15センチの関係 #性交痛 7

【15センチの関係~SEXから病まで】パートナーと「する」ときに痛い。「する」のがつらい。病気にかかってしまったら。避妊に失敗したときどうしたらいいの――。性に関わる不安や悩みは、なかなか周囲には打ち明けづらいですよね。大切なパートナーにならば、なおさらかもしれません。しかし、性の問題だからこそ、2人でしっかり向き合いたいもの。

物語の主人公である「柊レディースクリニック」の医師・柊 二三香(ふみか)が、クリニックに訪れる患者たちの心と体の診察をおこなうマンガ『15センチの関係~SEXから病まで』(監修/ひなた女性クリニック 院長 谷口久枝)をご紹介します。

★連載を最初から読むなら
「感じないってやつ?」挿れると痛い。本音を彼に言えずにいたら… #15センチの関係 #性交痛 1

【前回までのあらすじ】「女性ホルモンの減少で、女性ではなくなってしまうのではないか」――。「性交痛」を訴え二三香のもとにやってきた50代の女性は、自身の状況に不安を覚えていました。そんな女性に「ステージが変わると考えてみて」と声をかけた二三香。二三香自身、義母にも同じ言葉をかけていました。

閉経したら「女として終了」なの?絶望に射した一筋の光とは… #15センチの関係 #性交痛 7
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この記事を書いた人

大分県在住。夫婦二人でマンガ作っています。
女性誌を中心に30数年以上。代表作は「橘屋繁盛記」「コドモのお医者」「きりんが丘のココロ屋」など。

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