
猛暑日が続く今夏。少し外に出ただけでも汗が止まらないほどの暑さですよね。暑い夏の日の生理は、蒸れが気になったり、暑さで余計に体がだるかったりと悩みがいろいろあると思います。そこで今回は、みなさんも思わず共感しちゃうかもしれない「夏の生理あるある」をご紹介します!
Instagramで生理についての情報を発信している、むんちゃんさん(@mun_moon365)による「夏の生理あるある」を5つご紹介します。
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とにかく蒸れる!

夏の生理あるある1つ目は、「とにかく蒸れる」です。
むんちゃんさん(@mun_moon365)は、夏の生理時、ナプキンの蒸れによる不快感がすごく、ナプキンをすぐに取り替えたくなると言います。蒸れによる不快さを感じたくないため、外出する気力もなくなってしまうそう。
暑い夏の時期、ショーツやナプキンの中は蒸れやすくなると言われています。そのため、こまめにナプキンを替えて経血や汗を拭き取り、デリケートゾーンを清潔に保つようにすると良いかもしれませんね。
冷房で冷える

夏の生理あるある2つ目は「冷房で体が冷える」です。
夏は暑さ対策として、電車やオフィスなど、室内では冷房をつけていることが多いですよね。しかし、冷房が効きすぎていると、むんちゃんさん(@mun_moon365)のように、体が冷えてしまうことも。
体が冷えると血流が悪くなり、生理痛の原因になると言われています。そのため、むんちゃんさん(@mun_moon365)のように室内でも肌寒いと感じたらカーディガンを羽織るなど、体を冷やさないよう対策をすることが大切です。



