【もう逃げない卵巣嚢腫手術〜4泊5日の旅〜 第14話】次女妊娠時に卵巣嚢腫があると判明した、わかまつまい子さん。それから約4年ほど手術が怖くて逃げ続けたのですが、腫瘍が大きくなるにつれて次第におなかが膨らんでいったことで、愛するわが子を抱っこできなくなり、子どものためにも手術を受けることを決意。4泊5日の入院生活で卵巣嚢腫の切除手術を無事に終え、退院日を迎えます。
★前回までのあらすじを読むなら:「卵巣が…」手術逃亡生活の始まり。出産後に医師から告げられた言葉とは? #手術から逃げ続けた話 1
お風呂に入ろうとしたら…夫が大絶叫!?
退院後、数日ぶりの再会に「ママー!」と駆け寄ってきてくれた娘たち。しかし、わかまつさんはおなかの傷口が開くのが怖く、まだ子どもたちを抱き締めてあげられません。そんな中、わかまつさんは娘とお風呂に入ることになったのですが、服を脱ごうとすると夫の様子がおかしくなり……!?






