
10代から20代にかけて、私は生理のときのデリケートゾーンの蒸れやかゆみに悩まされていました。全体的に毛深く剛毛だった私は、そのことがコンプレックスに。そしてついに、アンダーヘアを含む全身脱毛をおこなうことにしたのです。
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剛毛だった私。生理のときの不快感とは
私が脱毛をする前は体は全体的に毛深く、剛毛でした。もちろんアンダーヘアも同じで、毛量が多すぎて下着が膨らんだり、下着から毛がはみ出たりすることも。
また当時は毎月生理がくるたびに、かゆみや蒸れにも悩まされていました。さらには生理用ナプキンの粘着テープにアンダーヘアが張り付くことで痛みが生じたり、経血がアンダーヘアに絡みついたりして不快感を抱いていました。
アンダーヘアを処理したら
そこで、私はアンダーヘアの処理をしてみることに。あまりよくないだろうなとは思いながらも、まずはできる範囲で自己処理をしてみることに。剛毛だっただけに、少し毛をカットしただけでも、風通しがよくなった感覚に。最初はいつもと異なる感覚に慣れることができませんでした。
しかし徐々に処理後の感覚に慣れていくように。ただやはり自己処理ではすぐに元の状態に戻ってしまい、また生え始めもチクチクとして不快感を覚えるようにもなりました。








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