

ミヤさんが最近借り始めたという部屋に、泊まらせてもらうことになったこのんさん。しかしミヤさんによると、距離を置く流れになるとは想定しておらず、布団は1組しか用意していないとのこと。
「さすがにまずいでしょ」というこのんさんの意見に「……うん」とミヤさんも賛同し、2人は机を挟んで眠りにつきました。しかし、しばらくするとこのんさんの体にミヤさんの手が伸びてきて……!?
距離を置くことに納得はしてくれたものの、まだ未練が残っている様子のミヤさん。やはり彼からすれば、これが好きな人と過ごせる最後の夜になるかもしれませんし、どうしても寝付けなくて気持ちが昂ってしまうのかもしれませんね。
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