【38才男が100人と恋活 13】漫画アシスタントとして働く38才男性のハルマキさん。恋愛初心者で「彼女いない歴=年齢」だったのですが、ある日マッチングサイトに登録することに。たくさんの女性とやり取りする中で、忘れられないエピソードもあったようで……。ハルマキさんに初彼女ができるまでの体験記です。
★連載を最初から読む:「ええ!?」漫画家の知り合いからまさかの報告→仰天したワケは…!? #38才男が100人と恋活 1
雨が降る中、突然の展開!?
恋活で出会い、友だちのような関係を続けてきたゆりさん(33歳)に、「話したいことがある」とのメッセージをもらったハルマキさん。デートではいつもと変わらない、楽しい時間を過ごしていましたが……。










いつものように会話をしながら、楽しく食事をしたハルマキさんとゆりさん。しかし、食事が終わり家へ帰ろうとするハルマキさんをよそ目に、ゆりさんはビルの屋上へ行こうと提案します。
屋上に着いた2人は絶景を眺めますが、突然の雨に打たれ、雨宿りできる場所に避難。そして今度こそ、ハルマキさんは帰ろうとします。するとゆりさんは、「伝えたいから言うだけ」と前置きしたうえで、ハルマキさんのことが好きだと告白。彼女のことを友だちのように思っていたハルマキさんは、呆然としてしまったのでした。
ストレートに自分の気持ちを伝えたゆりさん。とても勇気のある行動ですよね。
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ハルマキさんのマンガは、このほかにもInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪








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