


腕によりをかけて何品も料理を作っていたミキさん。彼が勝手に連れてきた男性2人は、マサキさんの中学時代の同級生だとわかります。急にお客さんが増えて戸惑いながらも、笑顔で「めしあがれ」ともてなします。
そしてミキさんの手料理をひと口食べたマサキさん。ミキさんは「マズイなんて言わせない」と意気込んでいましたが、なんと彼の口からは「まっず!!」というひと言が……!
ミキさんに断りも入れずに友人を連れてきたうえに、彼女が時間をかけて作った手料理をひと口食べてすぐ「まずい」と言ったマサキさん。彼の言動はあまりにも残念ですよね。好きで付き合ったはずの彼女に対して、この仕打ち。なんだか悲しくなってしまいます……。
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