「契約したいなら」男女交際を強要する大企業の御曹司。調子に乗った結果、株主総会で大号泣!?
私は有機食材のスイーツブランド会社を経営しています。ヘルシーでありながらおいしいスイーツを追求し、次第に知名度もアップ。より多くの人に届けるため、 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪
彼氏、夫、義母、同僚……とのドロ沼人間関係トラブルを解消!読んだら胸がスカッとする、スカッと体験談! ※取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

私には大学時代から付き合っている彼氏がいて、プロポーズを受けました。しかし1週間後、彼から急に「プロポーズはなかったことにしてほしい。別れてくれ」との連絡が。理由を聞くと、親に結婚を反対されたとのことで、私は仕方なく別れを承諾。しかしその5年後、彼からあらぬ連絡が届いたのです。
クズ男にギャフンと言わせてやる…読むと心がスッキリする!【スカッと体験談】をもっと読む
彼とは大学時代に出会い、10年間交際。そしてついに、「絶対に幸せにする」とプロポーズされたのです。しかし、その1週間後に彼から「別れてほしい。プロポーズはなかったことに」との連絡が届きました。
私は驚き理由を聞くと、「母さんから猛反対された」とのこと。詳しく聞くと、「母さんは20歳で俺を産んで専業主婦になっているんだ。だから、お前みたいに30歳過ぎのおばさんは嫁として認めないって」と言うのです。
私は、義母の意見をすんなり受け入れた彼に怒りが爆発。「信じられない! 二度と連絡してこないで!!」と送り、彼からは「もう会うことはないと思うから、プロポーズの指輪だけ郵送で返して。よろしく」とだけ返信がきて、連絡が途絶えたのでした。
元カレとあんな別れ方をして、5年の月日が経ったころ。いきなり元カレから「俺、やっぱ結婚するならお前がいいわ!」と連絡が届きました。どうやら私と別れてから、義母に若い女子を何人も紹介されたものの、付き合ってはすぐ別れてを繰り返していたのだとか。
ただ、私はそんなに都合のいい女ではありません。「無理です。さようなら」と送って関係を終えようとしたのですが、彼からの通知は鳴りやまず……。「本当は連絡がきてうれしいくせに」「お前は稼ぎもいいし、母さんともそこそこうまくやれていたから結婚しよう」などと送ってきます。
私は「最低な捨て方をしておいて、ふざけたことを言わないでよ! 二度と私に連絡してこないで」と送信し、スマホを放り投げたのでした。
しかしその2時間後、今度は元カレの母から「復縁の申し込みをなんで断ったのよ!?」と連絡が。彼女は私の返事を待たずに、「あなたはもう35歳なのよ。嫁にもらってあげると言ってるんだから喜びなさい」などと送ってきます。
私は我慢ならず、「5年前のあのとき、結婚を反対したのはお義母さんですよね?」と言いました。すると、元カレの母は今になって私を嫁として認めた緯を話し始めます。最近病気を患ったらしく、このまま息子が独り身なのは心配なこと、自分の介護をしてくれる嫁と結婚してほしい、孫を見せてほしいなど聞けば聞くほど自己中心的な理由ばかり。
このとき私は、元カレと結婚しなくて心底よかったと思いました。
義母からの一方的な連絡があった翌日、元カレからも再び「お前の大切な10年を奪って、おばさんにしてしまって悪かった。今すぐ結婚してやるから!」とのメッセージが届きました。
これには呆れて、私は現状を伝えることに。
「はあ? 私、結婚して三つ子の母よ」
私は元カレと最悪な別れ方をしたあと、素敵な男性と結婚。三つ子を授かり、プライベートも仕事も超順調なのです。
元カレには言う必要もないと思っていましたが、あまりにもしつこいので「だから、あんたみたいなバカに構ってる時間は本当にないの。そういうわけだから、さようなら」と送りました。



























Sorry. No data so far.
私は有機食材のスイーツブランド会社を経営しています。ヘルシーでありながらおいしいスイーツを追求し、次第に知名度もアップ。より多くの人に届けるため、 …
私と夫は結婚して1年半。夫とは仕事の関係で出会い結婚後も仲が良かったのですが、最近、モヤッとすることが増えてきました。原因は、近所に住む義母と義妹 …
私は30代前半の会社員。勤務先は、地域に根付いて40年目の中小企業です。仕事熱心な社長の人柄と会社の成長力に惹かれて入社しました。ところが2年前に …
私は10カ月ほど前、お付き合いしていた男性・A男からプロポーズを受けて婚約し、結婚式の準備をしていました。すると突然、彼の幼なじみだという女性・B …
僕は以前、あるリゾートホテルチェーンで顧客管理やマーケティングなど運営業務を担当していました。日本のおもてなしを重視するホテルで、その点に惹かれ入 …
私はとある建設会社の経営をしています。男性の多い業界ですが、社員の人々は私が働きやすいよう気にかけてくれ、現場におもむき、作業着姿で仕事をこなす毎 …
私は、大学1年生から演劇サークルに所属していました。そして4年生になり、私は卒業公演の主役に抜擢。しかし、私のことを見下す美人同級生・A子から「な …
結婚してから夫に「専業主婦になって、義実家で両親と一緒に暮らしてほしい」と言われた私。夫はとてもやさしく温厚な人のため、「夫がいてくれれば義両親と …